【ご感想】その先をイメージして乗り切ります

12月です。

大学は、卒業論文、学位論文提出のシーズン。
「追い込み」「修羅場」
という言葉も飛び交う時期。
必死だった修士論文を思い出します(笑)

そんな佳境を今まさに味わっている
クライアントさんから、
コーチングのご感想を頂きました。

Mさん(大学生)

研究も論文も憂鬱で、就活や人間関係も色々あって、
迷ってばかりいた数ヶ月前から、ずいぶん視界が変わったと思います。
まだまだ発表も製本もあるけど、その先のことをたくさんイメージしながら乗り切ります!!

 

Mさん、ありがとうございます。
(掲載許可もありがとうございます。)
(寝るんだぞー!)

学びの集大成を形にするという
過酷な作業に加えて、
色んな思いや感情が渦巻く12月。
外はクリスマス、忘年会、年末、
平成最後の何とやら。

色んなものに揺さぶられる季節ですが、
そんなときこそ、今やるべきこと、
その先に目指すものを
しっかり見据える。立て直す。

どんどん進んでいくMさんを見ていると、
大学時代の悩める自分に
コーチングを勧めたかったと、しみじみ思います。

当時は、存在すら知りませんでしたが。